大阪のポスティング会社POSマーケティング

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新たなポスティング方法

こんにちは。
ポスマーケティングの佐竹です。

今回は、ポスティングの様々な方法などをお伝えしていければなと考えております。

ここでご紹介するのは、軒並み配布や集合配布などの一般的な配布ではございません。

今まで不特定をターゲットに行ってきたポスティングをできる限り特定の顧客に絞り込むポスティングです。

当社も不特定顧客から少しずつですが、特定顧客にどうやったらチラシが届くのかを試行錯誤中です。
それでは、当事務所が取り組んでいるポスティングをいくつかご紹介させていただきます。

①新聞非購買層を狙ったポスティング

こちらは、新聞を読まない若者層を狙ったポスティングになります。
今まで、折込広告で反響がなかった方や当社の商材が若者向けという顧客にご提案しております。

配達業界や店舗型の経営者の方がよく取り込まれるポスティングの一つになります。

なぜなら、反響率が全然違うからです。

どうやって非購買層を見つけるの?

はい。早朝の4時から7時にポスティングします。【めちゃくちゃ寒いです】
この時に事前に決めた指定マンションに配布しにいきます。
ポストから見える新聞や投函時に新聞が入っていないところを全てポスティングしております。
夕刊時も有効ですが、管理人からクレームが来ることがあるので、早朝配布を中心にしております。

②ぶっこみ型ポスティング
はい、これは確実にクレームが来ます。(もちろんしっかりとクレーム対応はさせていただいております)
今まで、ポスティングが絶対に禁止だったマンションに腹を決めてポスティングです。

なぜ、こんなことをするのかというと反響が非常に高いからです。
どのポスティング会社も避けていた(チラシがほぼ入ったことがない)ところに配布するので、訴求性が高く、興味を持ってくれる顧客が非常に多いです。

③設置型ポスティング
これは、よくご存じの方も多いでしょう。
一軒家の壁や駐車場の壁にチラシの入ったケースが設置されているのをみたことないでしょうか?
そうです。あれです。
大きく、交渉・工事・設置の3パターンになります。
当事務所では、全て対応しております。

交渉時はなかなか大変です。
引き合い顧客に対して、今後、設置していいのかを交渉しますが、なかなかよそのチラシを家や店舗においてくださる方は多くないです。
その後、設置場所が決まれば工事をして、定期的にチラシの補充をしております。

こんな感じです。
特に何が言いたいかと言いますと、集客の原理原則は的確な顧客に的確な情報提供です。

ポスティングはいかがでしょうか?

そのエリアに対し、無差別に配布しているだけではないでしょうか?

効果はありますか?

反響率や効果検証をしたことはございますでしょうか?

業界平均で0.1%と言われています。

それでしたら、しっかりと戦略を練り、狙ったターゲットに対してチラシを配布してみてはいかがでしょうか。

あくまでもポスティングは集客です。

どんなデザインのチラシを作っても、見込み客・潜在顧客に届かなければ意味がありません。

顧客数を増加し、売上・利益を向上させるポスティングを実践してみてはいかがでしょうか。

当事務所では、補助金を活用しますので、料金はお安くさせていただいております。

もし、少しでも興味を持たれた方はお気軽のご依頼ください。

あなたからの問い合わせを心よりお待ちしております。

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